May on Media

 

Her marketing activity has been featured in media in Asia.  


Magazine/ Newspaper

SEINAN X AERA

七つの海を駆け抜けて

「人に何かを伝える仕事」に魅力を感じて 

2012年3月

 

大学紹介のAERAムック版の

巻頭カラー記事

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中村さんは「戻って」きた。人生を変えた地、米サンディエゴにー。

 

「いろいろな人に出会い、たくさんの経験をして、自分に自信がついた。今の私なら、きっとどこに行っても何かできる。そう思ったとき、真っ先に頭に浮かんだのがサンディエゴの青い空だった。」

 

「大好きなこの地で、自分の可能性を試したい。留学のときに感じた不完全燃焼の思いは、もう決して残さない。」

 

 

シティリビング

「そのひと言が聞きたくて」

いろんな人がいて、それでいいと思える、そんな世界に

2008年3月

 

 

 

あの「冬ソナ」のロケ地として一躍脚光を浴びた、韓国随一の観光地・江原道。アジアの玄関である福岡にある観光事務所のスタッフとして、かの地のPRを一手に引き受けている中村繭子さん。孤軍奮闘で頑張る彼女にインタビューしてきました。

 

 

白ゆり

世界で働くOGの「今」

2014年4月

 

29歳で再度渡米。UCSDでビジネスマネジメントを学び、現在は住友系の電子商社・メーカーにてサプライチェーンの管理を行う傍ら、海外留学・就職に挑戦する人を応援する「サンディエゴONE(留学・ホームスティ)」を設立・運営。

 

 

韓国観光公社

「コリアニュース총사초롱

江原道観光を日本で広報、前線基地の役割を果たす(韓国語インタビュー記事)

2005年10月

 

当事務所は、日本人観光客を韓国江原道に誘致するために、韓国地方自治体により設置された史上初の観光局で、観光マーケティングマネージャーとして入社、韓国江原道の日本代表として、日本市場向けに多様なマーケティング企画を実践できることに感謝している。・・・

 

TVQ(テレビ九州)

15分ドキュメンタリー番組 九州の女

2003年9月14日OA


韓国江原道観光事務所の唯一の職員としてマーケティング活動に従事する九州の女、中村繭子さん。ドラマ「冬のソナタ」でおなじみの春川(チュンチョン)で開催されるマラソン大会への日本人参加者誘致に同行・取材した。


 

毎日新聞

WORK国際交流の顔

「冬ソナブームで多忙」 

2004年6月8日

 

毎日新聞が国際交流に携わる人たちを紹介するコーナーで紹介されました。


「唯一の日本事務所で、職員は日本人スタッフ1人のみ。道庁と連絡を取り合いながら、日本各地で観光客誘致などに取り組んでいる。」 

 

西南学院大学「Seinan Spirit」

後輩よ、大志を抱け(就職支援ページ

 

「自分の限界を、自分ではつくらないで。

諦めずに求めていれば、道は必ず開けます。」

 

中村流ワンポイントアドバイス:

「就職はゴールでないこと」を忘れないで。現代は仕事も雇用形態も実に多様。私も既存の価値観にとらわれすぎていた就活時が最もキツかった。大切なのに見失いがちな「自分はどんな生き方がしたいのか」といった長く広い視野を基本に考えよう。 

 

 

アヴァンティ

会社訪問「この人に会いたくて」

毎日が新鮮な驚きでいっぱい。

2003年5月号

 

今春大学を卒業したばかりの事務所ただ一人の職員。営業・広告制作・経理など事務所の仕事を一人でこなしている。

 

アメリカ留学から帰国後、国際的な仕事に関わりたい一心で履歴書を送り、採用決定後、大学在籍中にもかかわらず翌日から勤務することに。上司からの細かい指示はなく、スケジュールはすべて自分で考える。

 

 

西日本新聞 朝刊2面「ひと」

韓国江原道観光事務所 初代職員

中村繭子さん

2003年3月17日

 

従来韓国政府がらみの仕事は、韓国を祖国にもつ人や韓国語を専攻した人が就くことが多かった。ところが今回初代職員になったのはアメリカ留学帰りの大学生。異例な人事と韓国の懐の大きさが話題となった。

 

 

 

 

Radio

Cross FM「韓流エクスプレス」 

レギュラーゲスト出演


韓国の流行や文化、観光スポットをお伝えするコーナーで、数年にわたり定期的にゲスト出演。お勧めスポットの紹介を行う。



東海ラジオ 

ゲスト出演


中部地方を網羅する東海ラジオ。韓国の文化や言葉を紹介する番組にゲスト出演。